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2006年10月

2006年10月31日 (火)

沢井美優ちゃん DVD発売記念イヴェント開催日程発表!

とうとう10月も今日で最後ですね。明日から11月になりますが、もうあと1ヶ月で2006年が

終わってしまうことになります。

もうすぐこの先、街中にクリスマスイルミネーションが飾りつけされるようになり、街中が

華やかになるのですが、恐らくこのBlogを御覧になられている方には、年の暮れはどうし

ようもなく忙しい方も多いのではないかと思いますが・・・(実は書いてるボクもその一人で

あったりもするのですが・・・ToT)

・・・また湿っぽいマエフリになってしまいましたが、既に31日も大分時間が過ぎてしまって

いるので、更新に入りましょう。

先日、沢井美優ちゃんが12月にDVDを発売するとアナウンスがありましたが、そのDVDの

発売に関するイヴェントが年が明けた、来年の1/21に開催されることが決まりました。

場所は午後4時から、秋葉原・石丸電気ソフトワンと午後6時から、ヤマギワソフト館での

開催となります。

もうすでにご存知の方も多いと思いますが、美優ちゃんは今回のこの作品で自身が出演

するDVD作品は最後ということなので、これを機に是非、アキバまで行ける!という方は

今回のチャンスをお見逃し無く!

そうそう・・・一日遅れになりますが、北川景子ちゃんが自身のBlogで記事にしてましたが

先日の29日、梨華ちゃん以外の4人でまた遊んだという記事が載っていましたね~^^

今年8月上旬にも5人で久々に逢ったという記事がありましたから、この先、また同様の

記事が4人のHPの中でネタとして載るということになるのでしょうか?^^

できれば毎月5人で、遊んだ~っていう記事があってくれた方が我々実写版ファンとしては

ウレシイんですけれどね~・・・ってやはりお互いそれぞれのシゴトのスケジュール上の

コトがあるから難しいのかも知れませんけれど。^^

本日はこれにて失礼致します。m(__)m

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2006年10月30日 (月)

宝塚歌劇 雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」観劇記―後編

今日は昨日に引き続き、先日観ました宝塚歌劇雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」の

公演観劇記の後編をお届けしたいと思います。

今回のコムちゃん・マーちゃんの御両人のサヨナラ公演となるショーのタイトルであります

タランテラとはイタリア南西部を発祥とする8分の3、又は8分の6拍子によるテンポの速い

舞曲のひとつで、その地に生息する毒蜘蛛をタランチュラと言いますが、その蜘蛛に刺された際

踊り狂って汗と共に毒を体外に排出させたという言い伝えからこの舞曲が生まれたと云われています。

そして肝心要のショーの内容ですが、さすがトップ2人のサヨナラ公演というだけあって

プロローグからガンガン飛ばしていきます。

コムちゃん・マーちゃん・水さんの主要3名を主軸に、中堅ドコロの男役ならびに女役の

方々が赤と黒を基調にしたジプシー姿でショーを彩り、その他下級生は原色を基調とした

タイトル通りの蜘蛛として躍らせるというパターンでショーが進行していきます。

また今回の公演でトップの御両人以外にも、この公演を以て退団されるヒトも数々いる

こともあって、特に独特の歌唱力で雪組のショーの主要な歌唱シーンでその歌唱力を

発揮された愛耀子さんや、同じく女役で芝居やダンスに長けていた有沙美帆さん等の

主要メンバーも今回の公演で去られることもあってか、そうした雪組の主要メンバー以外

の人々をも送り出すという点では、総合的な意味でのサヨナラショーに近いモノを感じました。

退団演出が緻密なところはさすが荻田(浩一)先生らしい演出が冴えていたと思います。

フィナーレから最後のパレードもシーンも普段とは違いますが、今回は若干変則的には

なりますが、非常に印象的でした。

コムちゃんの大階段での黒燕尾のスポット&ソロダンスシーンもさあることながら

マーちゃんとのデュエットダンス等もこれで最後かと思うと…感慨深いモノを感じずには

いられませんでした。とにかく全8場という短さを吹き飛ばす、そんな内容のショーで

あったことに間違いない内容のショー作品でした。こちらもおススメとして是非観ておいて

欲しい作品ですね。

ボクは再来月の12月に再度有楽町で東京公演を観ることになっているので、もう一度

2人を見送る日までサヨナラは言わないつもりでいます。

それでは、今日はこの辺で。また明日も当Blogにお立ち寄り下さいませ。m(__)m

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2006年10月29日 (日)

宝塚歌劇 雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」観劇記―前編

どうもMC-K3です。m(__)m  長いことお待たせして申し訳ありませんでした…

今日は!先日宝塚大劇場で上演されました雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」の

観劇記をココに記したいと思います。

まず最初にタカラヅカのコトを御存知ない方へ説明です。宝塚歌劇は大抵が前半お芝居

そして後半がレヴュー(ショー)という構成になっています。

(「ベルサイユのばら」や「エリザベート」のように前半・後半共にお芝居という、俗に言う

”一本モノ”もたまにあります)

つまり前に出ている題名がお芝居であり、後ろにある題名のモノがショーだという風に

考えて頂ければ結構です。

さて、この「堕天使の涙」ですが、舞台は20世紀初頭、退廃と背徳の香りに満ち溢れた

パリのある夜会で上演されたアトラクション「地獄のルシファー」から話は始まります。

ルシファー(朝海ひかるさん)のこの世のものとは思えないダンスに観衆から賞賛の声が上がると共に

そしてその場にいた演出家のジャン・ポール(水夏希さん)が、ルシファーに自分の舞台作

「地獄の舞踏会」を演出して欲しいという依頼されたことから芝居が始まってゆくのですが

そこに登場する人間の欲望・嫉妬・憎しみといった心の闇の部分と、またその一方で

優しさ・愛情といった心の光の部分の対比が描かれつつも、親子・恋人・仕事仲間といった

それぞれの心の葛藤ならびにジレンマ、或いは成功と嫉妬、夢と欲望、才能と野心により

歪んでゆく人間関係を嘲笑するかの如く、心の隙間の闇の部分をついて、翻弄し

”神よ これが貴方がつくりし創造物たちの本当の姿なのだ 欲望にかられた愚かなる者たちの姿を見るがいい”と

ばかりに神に復讐するルシファーはその場に出てくる人間たちの心を思う存分弄びます。

そんなルシファーも、とある教会で出会った盲目の娼婦リリス(舞風りらさん)と出会った

ことから彼女が負った心の闇に触れ、はじめて愛というものを覚えます。

元オペラ座のエトワールにまで上りつめる所まで来つつも、一方でリリスの産みの親で

母親のジュスティーヌ(五峰亜季さん)により、バレリーナとして自分以上に成功されては

敵わないとばかりに度重なる嫉妬により絶望し、やがて盲目になりオペラ座を追われ、

さらに不幸なことにその命は余命幾許もない…というもはや絶望の淵に立たされながらも

自分は神に愛されているという風に信じたいというリリスに、ルシファーは人間が立たされた

苦しみにも、清らかな愛が存在するのだということを知るのですが…というのが主たるあらすじとなります。

いや~興味のない方もおられるコトを考えて、ココまであらすじだけをただただズラ~ッと

書いてしまいましたが、中々良く出来たお芝居です。

人間が持つ心情が善に行くか、悪に転がるかはその心の強さと弱さによる紙一重の問題

であるコトを越え、人間というものが欲望にかられる悲しい生き物であったとしても

愚かでありつつも、それが人間なのだ、ゆえに愛おしいのだ、という一番大事なコトを教え

てくれています。個人的にはリリスが旅立つ前にルシファーと踊る「光のパ・ド・ドゥ」の

シーンは非常に素晴らしい場面ですので、これから御覧になられる方はそのシーンを

しかと目に焼き付けるつもりで観に行かれてください。

この作品を演出された植田景子先生は宝塚初の女性演出家として、これまでに2000年に

花組で上演された「ルードヴィヒⅡ世」を手掛けられ、その美の極致を追求したような

世界観、言うなれば”夢と現実との間の世界”が評価され華々しいまでの大劇場デビュー

第一作を飾られた方としても有名な方ですが、その女性らしい独特の演出技法はやはり

今回コムちゃん・マーちゃんの御両人が去られる本作でもしっかりと描かれています。

特に最後ルシファーがジャン・ポールに別れを告げ、パリを後にする最後のシーンは

雪化粧に彩られた(東京公演が今年のクリスマス・イブに千秋楽を迎える予定ですので)

クリスマスのシーンで締めくくられるのですが、このシーンも非常によく出来ているので、

是非DVDが発売されたなら、買ってでも繰り返しみて欲しい一作になること請け合いだと

思います。

さて、今回は前編と後編に分けて記事をお送りするつもりでいます。これ以上書くと

長すぎて見られない!という方もおられると思うので、続きはまた明日お送り致します。

それでは、また明日。m(__)m

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2006年10月28日 (土)

T.M.Revolution PV"LOVE SAVER-type'03-"By SONIC WARP-the visual fields-映像

どうも皆さん、こんばんは。間もなく10月も終盤に差し掛かってきましたね。

コレから年末にかけて忙しくなること必至ですので、少しの間ですがボクもBlogが更新

できるか、或いは出来たとしてもその日の昼頃になることが出てくるかも知れません。

多少の間遅れることや、マメに更新ができなかったりすることもあると思いますので

その辺りだけ、何卒ご理解下さいます様、宜しくお願い致します。m(__)m

さて前置きが長くならない内に更新しましょう。昨日に引き続き西川(貴教)さんネタです。

T.M.Revolutionが2003年11月に発売したDVDで『SONC WARP-the visual fields-』という

作品があるのですが、この中にその年発表されたアルバム『coordinate』のツアーで

プレイされたナンバー"HEAT CAPACITY"と"LOVE SAVER"をオリジナルアレンジで新録

ならびに、ツアー映像とCG画像をコラージュさせた特別映像が収録された2作品のうち

今回その「SONIC WARP~」の中におさめられている"LOVE SAVER"の映像が見つかりました。

どうぞコチラからご覧ください。

この年発売されたアルバム『coordinate』は皆さんも知ってのとおり、TBS系で土曜午後の

6時から放映されて大反響を呼んだ「ガンダムSEED」の主題歌として久々に大ヒットした

"INVOKE-インヴォーク-"が収録されていることもあって、その当時クラブシーンで流行の

最中にあったトランスを大胆なまでに導入したサウンドが大きな話題を集めました。

(大ちゃんのソングライターとしての腕のスゴさはこーゆートコにあるんですよね。^^)

コアなT.M.Revolutionファンからは”アニメに身を売った”という様な批判的意見が相次いだ

ことも事実ですが、今の音楽シーンがアニメーションと強くコラボレーションしているという

現実はもはや常識ですし、その第一人者として敢えて批判的意見を恐れずに断行した

西川さんこそやはりスゴイ存在なのではないでしょうか。

エンタテイメントとテクノロジーを融合させ、新境地を切り開いたアーティストの第一人者としての

西川さんの真骨頂がうかがい知れる作品だけに、この映像はまさしく必見です!

なおこの「SONIC WARP」に収録されている、もう片方の"Heat Capacity"については

コチラからご覧になれますので、お時間がありましたら、是非目を通しておいて欲しいと思います。

以上本日の情報をお届け致しました。また明日お目にかかりましょう!Au Revoir!(^O^)/

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2006年10月27日 (金)

T.M.Revolution 10Years Anniversary Special Live@USJ 放送決定!&10周年記念企画「TIME SLICE DECADE」開催情報

昨日まで雨だった天候がようやく上がり、再度晴天が戻ってきましたね。

さて、今日は久々に西川(貴教)さんの情報をお届けしたいと思います。

今年9/19にT.M.Revolutionデビュー10周年記念イヴェントとして大阪・西九条のUSJで

開催されました10周年記念ライヴの模様がなんと!スカイパーフェクトTVならびに

J:COM TVデジタルで放送されることが決定しました!(詳しくはコチラからどうぞ)

どうやら今回開催されたこの豪勢なイヴェントはDVD化されない(!)模様なので

興味のある方は是非ともこの機会をお見逃しなく!

さらに!同じくデビュー10周年記念企画と題して、これまでT.M.RevolutionとしてTV出演や

ステージに上がった際に使用した衣装展「TIME SLICE DECADE」も開催されます!

開催日程は11/9~11/12が大阪・アメリカ村CLAPPER、11/17~11/19が愛知・SPACE D

11/22~11/23が福岡・GAYA、11/25~11/26が宮城・市民活動センター、11/28~12/1が

東京・SHINJUKU FACEの順に5ヶ所での開催予定となっています。

会場では衣装展示ならびにこれまでの西川さんの活動の軌跡を振り返る未公開映像等

やこの日だけしか販売されないオリジナルグッズも販売されますので、是非足を運んで

みて下さい!

なお当日は入場料500円が必要になります。コチラは事前にご用意くださいませ。

以上本日の情報をお届けしました。なお、遅れております宝塚歌劇雪組公演観劇記に

つきましては、10/29にお届けする予定でおりますので、もうしばらくお待ち下さいませ。

それでは、また明日お目にかかりましょう。

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2006年10月26日 (木)

access PV"SENSUAL GLIDE","PALE BLUE RAIN"映像×2

どうも皆さま、重ね重ね申し訳ありません…m(__)m

本来でしたらば先日観て来ました、宝塚歌劇雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」の

観覧記を書きたいトコロなのですが…止むにやまれぬ諸事情がありまして

コチラの観覧記については後日時間が出来た際に記事にしたいと思います。

当Blogを楽しみにして下さっておられます、皆さまには大変御迷惑をお掛け致しますが

もうしばらくお待ち下さいます様、宜しくお願い致します。m(__)m

ですので当Blog恒例になりますが、また一つ映像ネタでお楽しみ頂こうと思います。

当Blogで毎回のようにPickしています大ちゃんですが、彼がTM NETWORKのサポートメンバーを経て

accessからその輝かしい活動歴をスタートさせたことは皆さんもよくご存知だろうと思います。

今回はaccessのデビューアルバム『Fast Access』に収録された2曲"SENSUAL GLIDE"

"PALE BLUE RAIN"のPVが見つかりました。

もう今から13年前になりますが非常にイイ曲です。当時のaccessの楽曲のセンスの高さを

知るヒトにとってはこのPVがその証とも言えるような内容に仕上がっています。

当時を振り返るつもりで是非ご覧下さい。それでは本日はこの辺で失礼致します。m(__)m

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2006年10月25日 (水)

SHAZNA PV"AQUA","Winter's Review"映像×2

どうも皆さま。本日は宝塚歌劇雪組公演「堕天使の涙/タランテラ!」の公演観劇記を

お届けする予定でしたが、記事を作成する時間がなかなか取れませんでしたので、

本日も昨日に引き続いて映像ネタをお届けしたいと思います。

これまでに500曲以上もの曲をコンポーズならびにプロデュースしてきた大ちゃんですが、

当然のように曲を提供したシンガー・アーティストならびにバンドも多岐にわたります。

その中では意外!と思われるでしょうが、"すみれseptember love"や"MELTY LOVE"を

ヒットさせたSHAZNAも実は過去に大ちゃんが曲を提供したアーティストの一組だったり

します。(ホントかよ?!と思われる方もいらっしゃるかも知れませんけれど^^)

そのSHAZNAのナンバーの中に大ちゃんが曲を書いた"AQUA""Winter's Review"

2本のPV映像が見つかりましたので、どうぞご覧ください。m(__)m

ちなみに"AQUA"はソウルでのプロモーションシーンとLIVE映像と織り交ぜた内容に

なっていて、これはボクもこの映像を見るまで知りませんでした…(^^;;

このヒトたちの台頭で日本の音楽シーンに「ビジュアル系」なる記号が定着しましたが

もう10年近く前(確かSHAZNAは今年でデビュー10周年のはずですから、考えてみれば

T.M.Revolutionと同時期デビューだったんですね)のJ-POPシーンで異彩を放っていた

彼らの2本のPV映像、是非とも振り返ってみて下さい。m(__)m

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2006年10月24日 (火)

木村由姫 PV"Twinkle Heart","i-crossin'the star-"映像×2

どうも皆さま。ボクは宝塚観劇のため、深夜バスで只今大阪へ移動中です。

しかしバスの中から更新はしておりません。(更新は普段からオートマチックなので)

昨日に引き続き関東地方は今日も雨ですので、お出かけの際は傘をお持ち下さいませ。

またよくある電車内に傘を置き忘れたりという様な、うっかりミス等にもご注意下さい。

さて、昨日は沢井美優ちゃんのお誕生日というおめでたい日でありましたが

残念ながらコチラは早くも使えるネタがなくなってしまっているので、本日も映像ネタです。

大ちゃんが1998年からコンポーズ・プロデュースを手掛けた女性シンガーに木村由姫が

いますけれども(既に2001年で引退されました)彼女のPV映像が2本見つかりました。

2000年12月にリリースされた通算8枚目のシングルとして発表された"Twinkle Heart"

(当然のようにクリスマスソングです)と、2001年6月にリリースされた通算11枚目にして

彼女にとって最後のシングルとなった"i -crossin' the star-"です。

プロデュースした大ちゃんは当時彼女のことを”普通にしゃべる声と歌う声がシンクロして

いる人で、こんな人は滅多にいない”という風に評価していたのですが、残念ながら

2001年末を最後に引退されて、その後はアクセサリー業界で活躍されているそうです。

彼女のヒットチューンで2000年7月に発表された"LOVE & JOY"は当時フジテレビ系で

放映されたドラマ「花村大介」で主題歌になったりもして、大いに話題を呼んだコトも

あったのですが…残念ながらPVは確認できませんでした…(ToT)

彼女のコトをご存知の方も、またそうでない方も是非とも、短くして去ってしまいましたが

彼女の残したナンバーを楽しんで頂けたらなと思います。

以上本日の情報をお届け致しました。明日は宝塚からの更新を予定しておりますので

また明日お目にかかりましょう。A Bientot!(^O^)/

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2006年10月23日 (月)

Happy Birthday!Miyuu!& 浅倉大介 クラブイヴェント「Sequence Virus 2006」@Zepp Tokyo セットリスト

実写版セーラームーンで月野うさぎ役を演じていた沢井美優ちゃんが本日をもちまして

19歳の誕生日を迎えられました!どうもおめでとうございます!(^O^)

当時は多少幼さが残るうさぎ役が非常にハマっていた美優ちゃんも、あと1年で20歳に

なるんですね~。^^ いや~時間が経つのって、ホントに早いです~。(@_@)

今年は舞台「眠れる森の美女」に出演し、全国を回ったりと、長期にわたって舞台メインで

頑張ってこられましたが、来年はどの方面で活躍を見せてくれるのでしょうか。

できればまた久々にテレビドラマに出演して欲しいです。(いやこれはホントに切望してます!)

ともかく美優ちゃん、19才のお誕生日おめでとうございます!

さて話は変わりまして、今月10/8、10/9とお台場・Zepp Tokyoにて開催された

大ちゃんのソロLIVE「Re-collection」ならびにクラブイヴェント「Sequence Virus」が

開催されましたが、ようやく「Sequence~」のセットリストがコチラに届きました。

まずはその日、Zepp Tokyoで楽しまれた方ならびに、この日のリストを記された方に

感謝致します。m(__)m

まずはトップに南青山少女歌劇団"SWEET&TOUGHNESS"で口火を切ると、なんと!

次にもって来たのがオナペッツ!の"オナペッツ主義","ヒステリア"(これはスゴイです)と

きて、そしてpool bit boys"lunatic treasure"から、一気に木村由姫のナンバーが3連発!

"LOVE&JOY","Summer Rain","PINKY DOLL"(中々この流れは考えられませんが、

大ちゃんならではといった感じがしますね☆特に"PINKY~"はクラブ向けのタイプの曲で

すし)さらには!"揺れる恋 乙女色","SIX COLOUR BOY","Dream-Self"となんと!

雛形あきこの曲も3連発!という意外性を伺わせるリストぶりで、ボクもビックリさせられますね。

そして!コレも意外な選曲でしたがMODEの"WILD SIDE"(大ちゃんがaccess以外で最初に

プロデュースを手掛けたのがこの人たちです)そして、藤井隆の"ナンダカンダ"と続き

前半が終了すると、中盤戦は"ミッキーマウスマーチ DAmix"でスタート!

そして"ディズニーハロウィン2005"から"techno beethoven"へ。そして、宇都宮隆(T.UTU)

"Kiss Will Kill Me"から今年の夏、そのコラボレーションぶりで大いに話題を集めた

マジーとレギュラー"愛キラキラ"と続くと、さらにはインディーズのみでの発売でこちらも

話題になった、The Seekerの"Walpurgis-ワルプルギスの夜-"で中盤戦終了。

いやホント大ちゃん、今回の選曲も普段なら中々ファンでも出てこない曲もあったりして

その意外振りを楽しんでいたのは誰あろうこの方なのではないか…?と思わせるあたり

さすが大ちゃんらしいです。(*^_^*)

そして後半はaccess"VIRGIN EMOTION"で幕を開けると"AGAINST THE RULES",

"MOONSHINE DANCE","JULIET","STONE MERGE"と来て

さらに"SCANDALOUS BLUE","REAL AT NIGHT-眠れる夜の向こうに-"と怒涛の

accessナンバー7連発!選曲は手を緩めるコトなく、今度は"Antares Pain"から

"BLUE SKY BLUE","Division By Zero error","Paranoia Method","Jade of sorrow"

"mercy snow"そして最後に"Le Petit Prince"と虹シリーズからのナンバー7連発!という

DAファンなら、もう只々卒倒してしまいそうなプレイリストで、記しているボク本人も曲をよく

知っているだけに、ホントに狂喜乱舞しそうなリストです。(ちなみに"mercy~"と"Le~"

の間に実は大ちゃんお気に入りのF1パイロットで、残念ながら今年限りで引退を表明した

ミハエル・シューマッハのInterviewが入っていたようで、大ちゃん的オアソビのセンスの

良さを感じさせてくれたりしますね^^)

いや、来年こそホントに誰か見つけて、「Sequence~」に参加して、その凄さをナマで

お届けできたらなぁという風に思っています。

その場に参加していないにも関わらず、長いプレイリストにわざわざお付き合い頂き

ありがとうございました。m(__)m

来年は絶対大ちゃんのソロLIVEならびに「Sequence Virus」に是が非でも参加してやる~!!!

以上本日の長~い駄文でした☆

なお、明日は宝塚歌劇雪組公演観劇のため、深夜バスで大阪への移動となりますので

今日みたいに長くはならないと思いますので、ご安心してご覧下さい。m(__)m

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2006年10月22日 (日)

愛野美奈子ちゃんのお誕生日 & 小松彩夏ちゃん 2007年度カレンダー発売イヴェント@新宿・福家書店 参加記

今日はセーラーヴィーナス 愛野美奈子ちゃんのお誕生日ですね~^^

アニメ版では、うさぎと一緒にボケボケコンビを組んでいた美奈子ちゃんですけれども、

アイドルになりたいという夢は…見事に実写版セーラームーンで叶いましたね~。^^

その愛野美奈子ちゃんを演じていた、小松彩夏ちゃんが新宿の福家書店にて開催されました

カレンダーイヴェントに昨日行ってきましたので、コチラについて書いてみたいと思います。

その日シゴト帰りのまま、ボクは自宅を経由して新宿へ。午前11時頃、町田を出発し

途中寄り道をして、イヴェントスタート直前の午後12時、2、3分前にコチラに到着しました。

もうすでに大勢の列が出来ていて、ボクは100番台以降だったので後で呼ばれるのを

待つこと3分余り、自分の属する番号台がコールされて、列に並ぶといつもの方々の

お姿が目に入ってきました。(こちらについては後で名前を書くことに致します)

順々に番号が進行し、自分の番号が近づくにつれ、「果たして彩夏ちゃんはボクのコトを

覚えてくれているのか?」と思いながら、間もなく自分の番になりました。

その彩夏ちゃんはとても秋めいたルックで待ってくれていて、ボクを目にすると、ちゃんと

ボクのコトを覚えてくれていたようで(7月に開催された小松彩夏学校で最後の集合写真の

シーンで”あるコト”をしたのですが、その”あるコト”は…その場におられた方はご存知

のはずですよね)彩夏ちゃんのすべすべとした手のやわらかさの余韻をかみしめながら

ボクもファンの一人として、「来年もファンみんなが楽しめるような企画を是非またよろしく

お願いします」とお願いをして、後に並ぶヒトを待たせないようにすぐに後にしました。

(普段、福家書店でのイベントでは客をタレントの方に逢わせると、なるべく早めにはけて

もらうように催促されるのですが、今回はそれもなかったので大変良かったです)

今回のイヴェントでお会いになりました、ぽんたさんご一家、HIRO。さん、花柄さん、

StreamKatoさん、Bacさん…その他大勢の方々、ありがとうございました。m(__)m

また次回の彩夏ちゃんイヴェントが開催される際はよろしくお願い致しますね。^^

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2006年10月21日 (土)

Pool Bit Boys(PB2) PV"SPIRAL","SUNSHINE"映像

どうも皆さま。昨日当Blogで書いた記事にもありますとおり、今日は新宿サブナードの

福家書店にて午後0時から小松彩夏ちゃんのカレンダー発売イヴェントが開催されます。

明日の記事ですが、コチラのイヴェントについて書く予定にしていますので

どうぞお楽しみに。^^

さて今日も時間がないので、申し訳ありませんが手短に行かせて頂きます。m(__)m

T.M.Revolutionを皮切りとして、過去に大ちゃんがプロデュースを手掛けた

男性シンガーの中にpool bit boys(プールビットボーイズ・以下PB2)という

当時テレビ東京系で日曜の午後9時より放送されていた「ASAYAN」での

男性ボーカリストオーディションでデビューした2人組がいたのですけれども

(過去形というコトは、お判りの通り、すでに今は解散してしまっています…)

彼らが1997年から2000年にかけて発表された2曲のPVが見つかりました。

1つは1997年にデビューした際に発表された1stシングル曲の"SPIRAL"

そしてもう1つが、1998年にブルボンから発売されたシュガーレスガムの

CMで使用された"SUNSHINE"の2本です。

(当時放送されたブルボンのCMについてはコチラからご覧ください)

どちらの曲とも一聴すれば、大ちゃんが書いた、とすぐにわかるような

非常に爽快感溢れるナンバーに仕上がっています!(^_^)y

個人的には"SUNSHINE"は、T.M.Revolutionが1997年にヒットさせた

"HIGH PRESSURE"と同じくバックでシーケンス音がピコピコタカタカ…と

ループしているサウンドプロダクションがよく似ていることもあってか

(どちらも大ちゃんのコンポーズならびにプロデュースによる曲です)

この手合いのデジポップは大ちゃんの色彩を見事なまでに強く打ち出した曲として

今なおファンの間では高い評価を得ている曲でもあります。

(今回開催されたソロLIVE”Re-collection”でもPB2の曲がPickされてましたっけ^^)

あの頃をよく覚えてる!という方もそうでない方も、コチラの2曲のPVを久々に

御覧になられてみて、思い出されて欲しいと思います。

以上本日の記事をお届け致しました。また明日お目にかかりましょう。

See You Next Day!(^O^)/

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2006年10月20日 (金)

沢井美優ちゃん New DVD発売情報

どうもMC-K3です。ようやくメンテナンスが終了し、今日からまたBlog更新再開です。

明日は新宿サブナードにあります福家書店にて、小松彩夏ちゃんの2007年度カレンダー

発売イヴェントが開催されます。

こちらのイヴェントには、ボクも参加致しますので見掛けられた方はお気軽に一度お声を

掛けて下さいませ。m(__)m

さて、その間に沢井美優ちゃんが出演しているDVD「ほんとうにあった怖い話」が年明け

来年1/6に発売されることになりました。

このDVDは短編ドラマを綴ったオムニバス形式で構成されており、美優ちゃんは第六夜

たたり 「不幸を呼ぶ時計」というドラマに主役で出演しています。

ボク自身、ホラーはあまりスキではないので・・・(T_T) 個人的には明るい内容のドラマの

方が美優ちゃんに向いていると思うのですが・・・それにしても美優ちゃん、今年の夏は

お芝居に時間を持っていかれていたのに、どこで撮影していたのかが気になります。^^

(今年12月にはDVDも発売されるのですが、コチラもいつ撮影されていたのでしょうね?)

とにかくまだ来年まで期間があるので、機会があれば是非とも拝見する予定にしてます。

以上3日間の間、情報更新が途絶えましたが、本日の情報をお伝え致しました。m(__)m

それでは、また明日お目にかかりましょう。Adieu!

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2006年10月17日 (火)

T.M.Revolution 10years Anniversary Event&Live@USJ レポBy Oricon Style

今日はこのサイトを御覧頂いております皆様に向けて、先にお知らせです。

拙Blogを掲載させてもらっておりますココログがフリープランメンテナンスにともない

今日10/17から10/19まで閲覧以外のコメントならびに記事作成やトラックバックができなく

なります。従ってこのBlogも10/19迄記事の更新が出来ません。

次回の記事は10/20になりますので、悪しからずご了承下さいませ。m(__)m

さて!今日は10/13に発売されたOricon Style10/23号に載っていたT.M.Revolutionによる

今年5/13と9/19に大阪・西九条にて開催されたデビュー10周年記念イヴェントと、同じく

10周年記念ライヴについての記事が掲載されています。

西川さんは5/13のデビュー10周年記念イヴェントに際し、パーク内でパレードを行うと共に

さらにこの日にUSJ5周年記念アトラクション「ピーターパンのネバーランド」のステージで

コラボライヴを行うことを発表し、アトラクションとライヴをドッキングさせた前代未聞の

イヴェントが開催されるに至ったワケです。

そして9/19の西川さんの36回目の誕生日となったその日、まずは午前10時半より

ハロウィーンのメインショー「ソルシエ」で魔女や動物、昆虫をモチーフにした派手な衣装

を身につけた軍団(ロンドン拠点に活動するThe Generating Companyのダンサー100名)

による華麗なダンスと空中演技の中、"Web Of Night"英語Ver等計6曲を熱唱!

そして!午後5時半からは「ピーターパンのネバーランド」に舞台を移し、当アトラクション

に出てくるピーターパンやフック船長らとの芝居を挟みつつ、ショウを展開していきます。

"HOT LIMIT""WILD RUSH","HIGH PRESSURE","HEART OF SWORD-夜明け前-"等の

これまでのヒットに加え、さらに新たなるT.M.Revolutionのアンセムになった最強チューン

"Zips","Ignited-イグナイテッド-"までもがプレイされるという大サービスぶり!

まさしくファンクラブイヴェントと誕生日イヴェントを兼ねたスーパーショウに相応しい内容

だったみたいですね!

そして圧巻だったのは、ショウも終盤に差し掛かり、このアトラクションの主人公である

ピーターパンに「貴教くん、もっとここにいてくれないか?」と誘われるのですが

西川さんは「ボクの歌声を待っていてくれる人たちの元へ帰らなくちゃ」とココで展開される

ストーリーとこれまでの活動を結びつけた最高の台詞と共に"Twinkle Million Rendezvous"

を歌うと、花火に彩られた夜空をピーターパンとウェンディがフライングし、ショウは終焉に

差し掛かると、西川さんからは「誕生日をこんなに沢山の人と祝うことは勿論初めてで

これまでの人生の中で、本当に最高の誕生日になりました」とコメントを残して、見事1日

がかりの壮大なショウはココに幕を下ろしました。

いやホントに、ボクもココで文章化している時点でスゴく見たかったと思います。これほど

までにファンタジックなライヴパフォーマンスは後にも先にもT.M.Revolutionしか出来ない

と思わせるようなライヴだったのではないでしょうか。

ワケあって見れなかった、或いは見られなかったファンの人たちの為にも、このショウは

絶対にDVD化して欲しいですね!(マジでボクもノドから手が出るホド見たいですし!)

詳しくは、只今書店等で発売中のOricon Style10/23号を御覧下さいませ。m(__)m

以上今日の記事をお伝え致しました。

次回更新はメンテナンス終了した10/20になります。それまで更新もお休みになります。

それでは10/20にお会い致しましょう。Au Revoir!

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2006年10月16日 (月)

サカノウエヨースケ PV"ラベンダー","ジョバンニ","ランプシェード"映像×3

どうもすみません。昨日は昨日で、あれほどまでに長い記事を書いてしまったばっかりに

今日書くべき記事のネタが早や尽きてしまっている有様です…(T_T)

情けない限りですみませんが、仕方がないので映像ネタでお楽しみ頂こうと思います。m(__)m

大ちゃんが2000年に発掘し、プロデュースを手がけたシンガーの1人にサカノウエヨースケという

当時吉本興業に所属していたコがいるのですが(今は坂上庸介としてSPIRAL SPIDERSと

いうバンドを率いて活動している様です)、彼が2000年のデビュー当時に発表された

シングル曲のPV映像が見つかりました。

"ラベンダー""ジョバンニ""ランプシェード"の3曲です。いずれも2000年にリリースされ

当時、同じく吉本興業所属の先輩芸人である藤井隆が日本テレビでやっていた音楽番組

「FUJII ROCK」とかに出演したりしてました。

でも現在はバンド率いて活動しており、なおかつ前に所属していた吉本興業からも離れていたとは

さっきこのPV見つけた後で、彼について調べてみるまでその後の経過を全く知らなかったので

ボクも「あぁこのコって名前は知ってるけど…一体ナニを歌ってたんだっけ?」程度で

言っては良くありませんが大ちゃんがプロデュースを手がけたシンガーの中では

決して知名度が高くなかったコトもあってか、その後、一体どこへ…?状態のままだったので

彼のコトを知っているという方も、「一体このコ誰?」とおっしゃる方も是非ご覧になられてみて下さい。m(__)m

大ちゃんが手がけたとすぐわかるようなサウンド構成はこの3曲でも健在ですからね~^^

ちょっと短いですが、本日はココまで。また明日拙Blogでお目にかかりましょう。(^O^)/

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2006年10月15日 (日)

浅倉大介 トークイヴェント in 札幌&X'mas Dinner Show@ヒルトン東京ベイ情報

どうも皆さん、ご機嫌いかがでしょうか?この時期の気候は少し程よいくらいに暖かったり

また時にとても寒かったりと非常に目まぐるしく変わります。

当然ですが、季節の変わり目にあたるこの時期に風邪をひかれる方もいらっしゃいます。

なるべく外に出る際は多少汗をかいてもイイくらいの格好を心がけくださいませ。m(__)m

さて!今日はソロLIVE&クラブイヴェントが終わった大ちゃんから新着情報が来ました!

大ちゃんが毎年開催しているトークイヴェント「コーセーアンニュージュトーク」が来月の

11/22に札幌・サッポロファクトリーホールにて開催されます。

今回のお相手はなんと!2001年から2003年初頭まで、宝塚歌劇元星組トップスターとして

活躍された香寿たつきさん(タータン)です!

香寿さんは札幌市出身の方で、北海道出身のタカラジェンヌとして初のトップスターに

就かれた方として、芝居・ダンス・歌唱力の3拍子そろった男役スターとして、これまでの

代表作に2001年に上演された「ベルサイユのばら-オスカル・アンドレ編-」でのアンドレや

「ザッツ・レビュー」のスリの源次、「JFK」のフーバー長官etc...数々の役を演じてこられた

方として、タカラヅカファンの方なら誰もが知っておられる方です。

実は・・・最初その話を聞いた時は「えっ、大ちゃんがあのタータンさんと・・・?」という風に

信じられなかったのですが、確認しにDA NETのページを見ると、どうやらホントらしい・・・

ということで、いったい大ちゃんとタータンさんの2人がどういうトークを繰り広げてくれるの

でしょうか?なお、チケットは10/24よりローソンチケットでの販売になります。

そして、こちらも毎年恒例となっていますが、大ちゃんによるクリスマスディナーショーが

12/23に千葉は浦安のヒルトン東京ベイクリスタルボウルルームにて開催されます。

こちらは美味しいクリスマスディナーを囲みつつ、大ちゃんとほか数名の若手音楽家

(こちらは純然たるクラシック演奏家の方々の参加ですので、デジタル機器等は用いられ

ることなく、ショーが開催されることになっております)が奏でる音楽を楽しみながら、

クリスマスを過ごすという、大ちゃんがココ数年この時期に行っているショーの一つです。

コチラのほうは11/11よりローソンチケットならびにイープラスにて発売開始となります。

なお、価格ですが30000円(!)とかなりの額です。それでもこの時期に愛する人と一緒に

シーサイドの夜景を眺めつつ、ディナー&大ちゃんの曲を楽しむことができるならば、

決して惜しい額ではないと思います。興味のある方は是非足を向けてみられるのも

良いのではでしょうか?

ボクとしても、こういうディナーショーに是非行ってみたい!というのはあるのですが・・・

この時期、何かと忙しいばかりにそのような場に行くことすらままならない日々を過ごさね

ばならないので、この時期は涙を呑まざるを得ないのが・・・現実です。(ToT)

それでもこの時期にイルミネーションに彩られた街並みの中でなら、虹シリーズの中の

一曲"Star Yellow X'mas"も非常に心地よく響くでしょうね~。^^

(是非この時期限定でシングルカットして欲しい曲であります。そしてカラオケにも入って

欲しいDAナンバーでもあります☆)

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2006年10月14日 (土)

藤井隆 PV"ナンダカンダ"映像

度々すみません…このところホントに時間がないアリサマでして

今日も申し訳ありませんが、手短に行きたいと思います…(ToT)

今から6年前の2000年に大ちゃんが作曲とプロデュースを手掛けて大ヒットを記録した

藤井隆の"ナンダカンダ"のPVが見つかりました。

どうぞコチラからご覧下さい!

ちなみに"ナンダカンダ"のPVは2バージョンあり、1つはプロモーション用に制作された

バージョンと、その後大ヒットしてディスコみたくミラーボールを天井に吊るしたスペースで

撮影されたバージョンがありますが、今回、皆さまに御覧頂くのは最初に挙げた方の

バージョンです。

先月9/20にリリースされたコンピ盤「d・colllection-the best works of Daisuke Asakura」

にも収録されて再脚光を浴びているこの曲だけに、ちょうど6年前のあの時みたいに

久々にカラオケで♪ナンダカンダ叫んだって~やりたい~コトやるべ~きで~す~ って

歌いたい方も多いのではないでしょうか。(^^)

そんな方はこのPVを御覧になられました後、お近くのCDショップならびにWeb上にて

是非とも「d・collection~」をお求め頂ければと思います。(*^_^*)

ということでまた明日お目にかかりましょう。Auf Wiedersen!(^O^)/

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2006年10月13日 (金)

T.M.Revolution フジテレビ「シオノギ・ミュージックフェア21」出演映像

今日も申し訳ありませんが、昨日と同様、手短に行かせていただきます。m(__)m

西川(貴教)さんがT.M.Revolutionとして活動されて、初めての出演と相成った

昨年の10/1にフジテレビ系で放映されたフジテレビで一番長い歴史を持つことで

有名な音楽番組「シオノギ・ミュージックフェア21」のスタジオLIVE映像が見つかりました。

この放送で「シオノギ~」に初出演となった西川さんは、昨年の8/17に

T.M.Revolutionデビュー10周年記念シングルとしてリリースされた

"vestige-ヴェスティージ-"とカップリング曲"crosswise"を披露されましたが

"crosswise"がコチラで、"vestige-ヴェスティージ-"がコチラになります。

しかし数あるフジテレビの音楽番組の中で、40年以上(!)もの長きに渡って

放送され続ける「シオノギ~」に出演したことがなかったというのは

1996年のデビュー当時よりT.M.Revolutionファンのボクも全然知りませんでした…(^^;;

てっきり1998年に発表した大ヒット作『triple joker』あたりでこの番組に出演していたと

思っていたのですが、そうではなかったんですね。(^^;;

実は一昨年の10/1と言いますと、TBS系にて午後6時から「ガンダムSEED DESTINY」

最終回が放送されていたのですが、その日は秋期の番組改変期に当たった為に

放送時間が30分早くなったことで、番組がカブらずに放映されたという経緯があります。

そういったことも踏まえた上で、是非とも西川さんの「シオノギ~」初出演となる

映像をご覧頂ければと思います。m(__)m

ちょっと短いですが、本日はこの辺で失礼致します。また明日お目にかかりましょう。

Auf Wiedersen!(^O^)/

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2006年10月12日 (木)

南青山少女歌劇団 PV"Sweet And Toughness"映像

今日も申し訳ありませんが、新着情報がありませんでしたので、手短に行かせて頂きます…m(__)m

今日はまたビックリするような映像が見つかりましたのでご紹介したいと思います!

大ちゃんがaccessで活動中の1993年に当時所属していたレコード会社ファンハウス

(現・BMGファンハウス)に同じく所属していた南青山少女歌劇団に書いたシングル

"Sweet And Toughness"のPV映像が見つかりました!どうぞコチラからご覧ください!

恐らくこの曲、今となっては版権上の都合で再復刻できるかというとムリなだけに

この映像は大ちゃんが書いた500近い曲群の中では相当貴重かも知れません。

(先月20日に発売された『d・collection-the best works of Daisuke Asakura-』にも

未収録であることを考えると、まだ②かなりの時間が必要なのではないでしょうか)

南青山少女歌劇団というと、当時ファンハウスに所属していたこともあってか

大ちゃんに曲を書いてもらった以外にも、同じくファンハウスに所属していた

永井真理子"Ready Steady Go!"をカヴァーしたりと、色んなコトをしてた覚えがありますね。^^

今はもう活動休止状態になってしまいましたが、大ちゃんが過去にこういった

アイドルのコたちにも曲を提供していたというコトを知るには、

とても貴重な機会だと思いますので、謹んでご覧頂ければ幸いです。

(別に「謹んで」は、無視してもらって結構ですからね^^)

ちょっと短いですが、本日はこの辺で失礼致します。また明日お目にかかりましょう。(^^)

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2006年10月11日 (水)

T.M.Revolution PV"BLACK OR WHITE? version 3","HEAT CAPACITY"映像

最近また少し肌寒くなってきましたね。ボクは昨日窓を開けたままで寝てしまい

やや鼻づまり気味になってしまいました…(T_T)

皆さんもくれゞもカゼだけはひかないようにお気を付け下さい。m(__)m

さて申し訳ないですが、今日も時間がありませんので、手短に更新させて頂きます。m(__)m

西川(貴教)さんがthe end of genesis T.M.R evolution turbo type Dで活動を完了させた後

T.M.Revolutionとしての活動を再スタートさせた2000年10月に発売された5枚目のアルバム

『progress』に収録された"BLACK OR WHITE? version 3"と"HEAT CAPACITY"のPVが見つかりました。

"BLACK OR WHITE version 3"がコチラで、"HEAT CAPACITY"がコチラになります。

さすが西川さん、T.M.R-eでの1年間の活動が実を結んだだけあって、特に"BLACK~"は

1996年に発売された1枚目のアルバム『MAKES REVOLUTION』に収録されている曲ですが

大ちゃんの絶妙なまでのプログラミングサウンドと、これまでT.M.Revolutionのアルバムで

ギターを担当されている葛城(哲哉)さんの鋭くアグレッシヴなギターが痛快なまでに

カッコ良く仕上がった1曲です。

2000年当時、西川さんはTBS系で放送されて、記録的な高視聴率を叩き出したドラマ

「ビューティフルライフ」やミュージカル「リトルショップ・オブ・ホラーズ」に出演したりと

役者方面での活動もされていましたが、ここに来て、まさにT.M.Revolution is Back!と

言わんばかりの作品を創り上げてくれただけあって、やはり西川さんのファンで良かった!

と思ったことは言うまでもありません。

もう今から6年前になりますが、渾身の2本のPVを続けてご堪能下さい!(^O^)

以上本日の記事をお届け致しました。また明日も当Blogにお越し下さいませ。m(__)m

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2006年10月10日 (火)

宝塚歌劇 星組シアター・ドラマシティ公演「ヘイズ・コード」情報

今日は久々に宝塚歌劇から舞台の情報をひとつ紹介したいと思います。

只今東京宝塚劇場にて「愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム-男の美学-」を

上演中の星組の次の公演内容が届きました。

タイトルは「ヘイズ・コード」で、主演は今回の東京公演を最後に退団される現トップスターの

湖月わたるさん(ワタル君)の後任に決定している安蘭けいさん(とうこちゃん)です。

お芝居の内容は1930年代のハリウッドの映画製作倫理規定(ヘイズ・コード)にまつわる

スクリューボール・コメディ(都会的でウィットに富んだストーリー展開で、どんなトラブルが

起きても必ず全てが丸くおさまる様につくられた喜劇で、ハリウッド全盛期に多くつくられ

た作品)で、その監視役がその撮っている最中の新人女優と何やらスゴイ関係に・・・?と

いう内容のお芝居だそうです。

このお芝居の作・演出は大野拓史先生。バウホール公演の日本物を多数手がけられて

おられますが、その一方でこの様なコメディでどういった手腕を見せてくれるのでしょうか。

そして!ワタル君の後を継いで、次の星組トップスターの座に就くとうこちゃん。もともと

喜劇に強い彼女がどういったお芝居を見せてくれるのでしょうか。そして彼女の武器の

一つである持ち前の歌唱力で星組に新たな側面を加えてくれるコトを期待しましょう!

公演日程は12/15~12/27まで、大阪は梅田にありますシアター・ドラマシティでの上演と

なっています。

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2006年10月 9日 (月)

安座間美優ちゃん Brand New「nonno」モデルに決定!

昨日から引き続いて、イイ天候が続いてますね。

今日も昨日に続いて、Zepp Tokyoにて大ちゃんのソロLIVE「Re-Collection」&

クラブイヴェント「Sequence Virus」が行われますよ~。^^

後日またプレイリストが判り次第、またコチラに参照しておきたいと思います。

さて!今日はまたすごいニュースが飛び込んで来ましたよ!

このBlogではピックするのは初めてになりますが、実写版セーラームーンで木野まこと役

を演じていた安座間美優ちゃんが2006年度「nonnoモデルグランプリ」で見事優勝し

次期「nonno」モデルに内定したことが発表されました!

7日の会見でみゅうちゃん(ご存知の通り、実写版セーラームーンでは美優ちゃんは2人

いますので、安座間さんについては”みゅうちゃん”と表記させていただきます)は

「みんなの憧れるようなモデルになりたい」と語る一方で「動物占いはタヌキなので、ドーン

じゃなくて、コツコツやれるタイプってあったので、しっくりきた」と語り、「まずは早くnonno

モデルとして定着したいです」と抱負を語りました。なお、みゅうちゃんが初登場する

「nonno」は再来月、なんと!みゅうちゃん自身が演じていたまこちゃんの誕生日である

12/5に発売となります。

これまで「SEVENTEEN」では火野レイ役だった北川景子ちゃんが20才を迎えると共に

卒業したり、唯一残ったみゅうちゃんの今後が気になっていたところでしたが、今度は

みゅうちゃんも「SEVENTEEN」→「nonno」へ活躍の場を移すということになるので、

景子ちゃん同様、これからのみゅうちゃんの活躍に期待しましょう☆

以上本日の情報をお届け致しました。それではまた明日お目にかかりましょう。Adieu!

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2006年10月 8日 (日)

access PV"Only the love survive","EDGE"映像×2

昨日イヤというホド降った雨がウソみたいに、晴天が戻って来ましたね。

さて今日、明日と大ちゃんのソロLIVE「Re-collection」が

Zepp Tokyoにて開催されます!

このLIVEの後、大ちゃんは年末に開催予定のaccess

カウントダウンLIVEに向けて新曲を書く予定だということだそうです。

accessは以前所属していたアンティノスレーベルの消滅に伴い

未だレコード契約がない状態で活動中ですが、どうにかして

その間に書かれた"Catch The Rainbow"や"SUMMER NIGHT BREEZER"の

2曲を是非CDで発表してくれれば…と思います。

今日はそのaccessが2002年に活動を再開した時に発表された

2曲のPVを御覧頂きましょう!

1曲は"Only the love survive"と、そしてもう1曲が"EDGE"の2曲です。

どちらも2002年3月に復活第1作(accessとしてはトータル4作目の

オリジナルアルバム)として発売された『CROSSBRIDGE』に

収録されているナンバーです。

長い間見られずにいましたが、2007年11/21に発表された

3枚組ベスト盤『best selection』の初回限定盤についている

DVDに収録されることになりました!

これで初回盤『best~』をお持ちでない方も、またこれまでPVを

お目にかかれなかった方も安心して見ることが出来ますので

じっくり楽しんで頂ければと思います!

それでは本日はこの辺で、また明日お目にかかりましょう。

Auf Wiedersen!(^O^)/

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2006年10月 7日 (土)

Mad Soldiers "Lemon Tea"PV&LIVE映像

どうしようもないくらいヒドイ天候ですね…今日は晴れるという予報だそうですが、果たして本当でしょうか?

さて今日も残念ながら新着情報がありませんでしたので、また一つ手短に行かせて頂きます…。m(__)m

大ちゃんの気まぐれ(?)で始まった謎のプロジェクト、Mad Soldiersの"Lemon Tea"の

PVならびにLIVE映像が見つかりました。PVがコチラでLIVE映像がコチラになります。

"Lemon Tea"は1974年にデビューして間もないエアロスミスもカヴァーしていたことでも知られる

オリジナルが1965年に発表されたヤードバーズの名曲"Train Kept A Rollin(All Night Long)"を

シーナ&ロケッツが日本語による歌詞を載せて完成させた曲として、Mads以外にも

他のバンド・アーティストによって多数カヴァーされています。

ちなみにこの後、そのMads名義で(コタニ)キンヤ君をプロデュースし、Madsとしての

ナンバーはこの一曲のみで2000年11月にはロンドンでLIVEならびにTea Party(?)を開催し

(その間にBSフジで放送された「LONDON CALLING」に出演したりもしてましたっけ^^)

さらには同様のイヴェントを2003年の11月にパリで開催したりと、ワケがわからない(!)

まさに大ちゃんと伊藤賢一のブッ飛び具合の凄まじさが、このやり逃げ(?)に近い覆面プロジェクトに

表れているようにも感じられるのですが、いかがでしょうか?

いやまぁ、この一曲限りで終わってしまった覆面プロジェクト、Mad Soldiersですが

ホントに!マジでスゴイですから、知らないという方はその強烈さにブッ飛んでみて下さい!

それでは外は雨が降り続いていますので、引き続き警報等にご注意下さいませ。m(__)m

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2006年10月 6日 (金)

D.A.×ROYAL ORDER コラボカットソー発売!

雨が続いてますね。季節の変わり目にあたるこの時期、風邪にはどうぞお気を付けを。

さて、一昨日に続いて、またまた大ちゃんから情報が到着です!

大ちゃん自身の情報サイト、DA NETからハリウッド発のファッションブランドとして有名な

ロイヤルオーダーとのコラボによってつくられたカットソーが数量限定で発売されることに

なりました。ちなみに数量限定で10月中旬からオーダー受付開始となります。

シェリル・リクソン・デイヴィスとマリリン・コリス・デイヴィス姉妹によって1996年に誕生した

”ロックンロールとファッションの融合”をテーマにつくられたこのブランドが大ちゃんと手を

組んで、ウェアを発売する・・・聞いただけでもスゴイハナシですね!

ちなみにデザインは2パターンあります。なお詳しいコトはコチラのページから御覧下さい。

本日はこれにて失礼致します。Adieu!

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2006年10月 5日 (木)

コタニキンヤ PV"Easy Action","Sweet Sweet Samba","Love Stuff"映像×3

今日も時間がありませんので、申し訳ありませんが手短に行かせていただきます。m(__)m

大ちゃんがIceman(現Scarcrow)のギタリストである伊藤賢一と組んだプロデュースチーム

Mad Soldiers(通称Mads)で手掛けたコタニキンヤのPVを3作品お届けします。

曲は2001年リリースの2作目のアルバム『What's”Physical”?』に収録されている

"Easy Action""Sweet Sweet Samba""Love Stuff"です。

この中で皆さんが御存知なのは、5年前に藤井隆が出演したロッテのアイスクリームの

「モナ王」でBGMに使われていた"Love~"ではないかと思います。

吉本興業所属(今もですよ)ということで、この当時大ちゃん主導のMadsで異彩を放って

いた彼の曲の中では比較的アップテンポのポップなナンバーです。

今ではキンヤとして活動し、NHK教育で放映中のアニメ「ツバサ・クロニクル」の主題歌を

歌っている彼ですが、5.6年前、こういう時代もあったんだと思って見て頂けたら幸いです。

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2006年10月 4日 (水)

浅倉大介 新レコード会社「TNX」スタッフ就任

どうもご無沙汰してます。今日は大ちゃん絡みでちょっとしたニュースが到着しました!

シャ乱Qのリーダーでありプロデューサーでもある、つんく♂が新レコード会社「TNX」を

設立することが10/1未明に発表されました。(詳しくはコチラから)

そして!その「TNX」のプロデュースチームのひとりとして、大ちゃんが参加するというから

話を聞いて、仰天しそうになりました!(他にもGackt、寺岡呼人らがスタッフとして参加)

昔、つんく♂は大ちゃんを「プロデューサーとして、一目置いてる人間の一人」という風に

言っていたことがあるのですが、まさか、ホントにそうなるとはねぇ・・・。^^

ちなみにこの「TNX」からではないですが、大ちゃんはこの先、11/15にKimeruとコラボで

シングル"Starry Heavens"を発表するという情報も入ってきているので、この先も何かと

大ちゃん、我々を驚かせてくれるコトになりそうですね。^^

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2006年10月 3日 (火)

北川景子ちゃん 「めざましテレビ」視聴記

どうもこのところ天候が良くありませんね。

関東地方は今週いっぱい曇りもしくは曇り時々雨の予報が出ています。

たまたま朝方晴れていても、午後や夕方になると雨が降り出すということがありますので

外へお出かけの際は傘の用意は忘れずにどうぞ。

さて!皆さま、昨日フジテレビで放送された「めざましテレビ」はご覧になられましたか?

北川景子ちゃんがピンでこのコーナーに取り上げられたということもあって、ボクはその日

シゴト終わりで予約録画していたのですが、特に後半、SE7ENが景子ちゃんにビデオで

メッセを送っていたトコに感激するシーンとかは、個人的に少しツボに入りました。^^

仕事観もやはり”いつシゴトがなくなるかわからないから、常にちゃんと生きていくという

意味で欠かさず勉強することが大切”という考えも景子ちゃんらしいという気がしました。

(やはり堅実なんでしょうね。商学部を選んだというあたりもそんな気がします。)

恐らくドラマ出演等のこの先まだ予定がないだけに、こういうパターンでテレビに出演する

というのが、景子ちゃんの場合、多くなるのでしょうか?

やはりこの先もう少しテレビに出る機会があれば、というのをボクらは願ってやみません。

ドラマ出演というパターンがイチバンいいんですけれど・・・。(ムリなのでしょうか・・・)

ともかくS.D.Pの皆様、是非ともドラマ出演をご検討ヨロシクお願い致します。m(__)m

さて、昨日リンクしたaccessのPV映像ですが、あとでCheckしてみたら、どうやら

"TEAR'S LIBERATION"しか見られなかったようで、今回は別々にリンクを貼りました。

"DRASTIC MERMNAID"がコチラで、"SCANDALOUS BLUE"がコチラになります。

お手数お掛けして申し訳ありませんでした。m(__)m

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2006年10月 2日 (月)

access "DRASTIC MERMAID","SCANDALOUS BLUE","TEAR'S LIBERATION"シングル3部作PV映像

今日はこの後午前5時25分よりフジテレビ系「めざましテレビ」の一コーナー”広人苑”に

北川景子ちゃんが出演します!(なお”広人苑”は午前7時30分頃の放送です)

皆さん、HDDならびにビデオの予約録画はセットしてありますか?

テレビコーナーにピン(1人)で出る景子ちゃんは恐らくテレビでは初めてだと思いますので

このシーンは絶対保存版ですからね~!^^

そしてもうひとつ忘れてならないのが、access!今日午後6時より3時間にわたって放送の

「ブロードバンド!ニッポン」は今日が最終回ですので、こちらもお忘れなく!

今日はそのaccessが活動休止を発表した1994年に発売されたシングルCD3部作のPV

"DRASTIC MERMAID""SCANDALOUS BLUE ""TEAR'S LIBERATION"の3曲を

リンクとして貼っておきましたので、どうぞご覧くださいませ。m(__)m

それでは、本日はこれにて失礼致します。

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2006年10月 1日 (日)

小松彩夏ちゃん 2007年度カレンダー発売イヴェント@新宿&コタニキンヤ 2000年LIVE映像×2

ついに10月に入りました!もう、2006年も残りあと2ヶ月です。

関東地方は今日からまた多少の間雨が降る模様です。お出かけの際は傘をお忘れなく。

さて10月最初の更新は小松彩夏ちゃんからです!彩夏ちゃんが今月14日に発売する

2007年度カレンダーについてのイヴェントの整理券が福家書店の新宿サブナード店にて

昨日より整理券配布がスタートしました。なおイベント開催は10/21のPM12時からです。

すでにWeb会員による先行予約で100番台までは売り切れてしまっていますが、整理券は

イヴェント当日まで配布されている場合が多いので、彩夏ちゃんを一目見たい!と思って

いる方は新宿まで是非お越し下さいませ。(場所が解らないという方は上のリンクから、

場所をご確認下さい。なお電話による予約は一切行っていませんので、ご注意下さい)

そして当Blogのヒマネタとなっていますが、PVならびにLIVE映像集!今回コチラでは

取り上げるのは初めてになりますが、D.A.さんとIcemanのギタリストで伊藤賢一が組んだ

Mad Soldiers(通称Mads)でプロデュースしたコタニキンヤのLIVE映像を見つけました。

曲は2001年に発売されたアルバム『WHAT?"PHYSICAL"』に収録されている

"Easy Action"と2000年に発売されたデビューアルバム『HISTORY P-20』のトップを飾る

"Spicy Marmalede"の2曲です。

どちらもカッコイイので、お時間ありましたらば、是非とも御一聴下さいませ。m(__)m

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